0608 山の学校ゼミ(調査研究)

浅野直樹です。

 

理想の時代―虚構の時代―不可能性(非現実)の時代を自分なりの言葉で記述しました。

 

こうした類のことは実験をした数字を根拠に語ることはできず、叙述の説得性に依存する部分が大きいので、どう書いたらよいかに苦心します。