0426 高校数学

Aさんには前回の内容が本当に理解できているかを試すために、一つの問題をまず解いてもらいました。

 

ぱっと解くことができずに悔しい思いをしました。次回にも同じようなことはすると思いますので、次はできるようにその悔しさを忘れないでいてください。

 

表面的な理解から深い理解へと進むことはできているので、あとはそれを定着させるためにいくつか問題を解くことです。苦痛に感じるほど多くの問題を解く必要はありませんが、ある程度の量をこなすということはやはり必要です。

 

ということで今回は主に問題を解くことに時間を使いました。そのおかげで今習っている事柄がより一層身についたと思います。