1110 英語講読C

浅野直樹です。

 

34節の途中まで進みました。

 

許しと約束が不可逆性と予測不可能性への対処であると説かれます。特に許しを政治的に解釈するというのはあまり見慣れない議論なので興味深いと同時に難しく感じました。