かず2年生

高木です。

今日もドリルに取り組みました。
新たに二人が、ドリルの一冊目を終えました。頑張ってるねと褒めてあげると、二人とも満足そうに、にっこり。

ドリルを一冊やりきるということは、その学年の問題のパターンにひととおり接した、ということだと思います。一冊のドリルを見てみると、その子の得意なところ、何度も消しゴムで消した跡のあるところ、間違えやすいところが、よくわかります。
このことをふまえて、自信をつけるために、あるいは苦手を克服するために、今後の問題を準備していきたいと思っています。