2次関数の山場である平方完成のコツを伝えられたような気がします。
y=a(x-p)^2+qという形に持ち込めればグラフをかくことができます。そのときにはうまく(x-p)^2を作ることができるように同じ数字を足したり引いたりして調整します。文字で説明するとややこしいですが、目の前で板書しながらだと少しはわかりやすくなります。何度か繰り返して理解してもらえた感触がありました。
山の学校は小学生から大人を対象とした新しい学びの場です。子どもは大人のように真剣に、大人は子どものように童心に戻って学びの時を過ごします。
2次関数の山場である平方完成のコツを伝えられたような気がします。
y=a(x-p)^2+qという形に持ち込めればグラフをかくことができます。そのときにはうまく(x-p)^2を作ることができるように同じ数字を足したり引いたりして調整します。文字で説明するとややこしいですが、目の前で板書しながらだと少しはわかりやすくなります。何度か繰り返して理解してもらえた感触がありました。