0218 高校英語

学校の定期テストが近づいてきたということで、仮定法の練習に戻りました。

 

仮定法は時制を一つ下げるのが基本です。つまり現在の事柄を仮定するなら過去形、過去の事柄を仮定するなら過去完了形です。あとはshouldやwere toといった特殊な仮定法や、if it were not for ~といった表現を覚えればだいたい対応できます。